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飛行機をのんびり眺められる登戸の素敵な婦人科見つけました♪

絶賛、更年期障害中の私。
普段イライラしてしまうのと若い頃との違いで体調不良で通い始めました。

婦人科は 不妊治療の患者さんも多数いらしてます。
ネットで口コミを見て、自宅の最寄り駅の登戸の高層ビルの中にある婦人科に行くことにしました。
口コミでは看護師さんの対応が神!だと大絶賛の婦人科でした。
きっと、素敵な看護師さんたちがたくさん働いているんでしょうね♪
<<http://看護師求人登戸.net>>
受付を済まして椅子に座り、スマホをいじったり 雑誌を読んだりしていました。

気付けば数十分たった頃 コーヒーを飲んで外の窓から晴天のキレイな大空を見ていると、飛行機が気持ちよく飛んで行くのが見えました。
あー・・・私もあの飛行機に乗ってどこかに行きたいなーと思いました。

行き先は ギリシャのサントリーニ島。
世界で一番キレイな夕陽が見えるところ。
見たーい。ロマンチックに久しぶりに浸りたい。シャンパンを飲みながらギリシャ料理?を舌鼓しながらドレスアップしてみたいよー。
絶対子育てが終わったら行きたいなーと思いました。
ヨーロッパは直行便が中々ないので みんなが口を揃えて体力があるうちに行かないとねと言ってます。
主人と私二人だけって、新婚旅行以外ないなー。

更年期と子供の受験・反抗期・親の介護が重なり中々イライラがたまったりして本当にゆっくり出来ないですね。
ランチも行きたいけど、中々友達とも会えないし・・・本当にゆっくりまったりだらだらしたいよー。
飛行機を見ていい気分に浸って、ちょっぴり女子力をあげようかしらんなんて思って雑誌の美容のページをパラパラめくったり、腹立つ息子よ~~今日の弁当怒りに任せて作ったからごめん・・・と思いつつ、明日の弁当は母さんの愛情弁当よ。
うーん・・・息子の事は顔みたら口喧嘩になるので彼氏と思おーか。
だったら愛情かけてあげれるかな。
本当に更年期が辛いよ。わかってくれよ。旦那さん。
あなたも確実に老化してるんだからね。シワ シミ同じだねー。元気なのがありがたいよ。

婦人科来て飛行機みただけで、優しい気持ちになりました。
またわくわくしてきて、更年期よ~~たまにはありがとうなんてね。
また来月も病院に来なくちゃ行けないけど・・・。
キレイなお空と飛行機見れば 気分上々になれるのであればいいよねと、心の中で呟きました。

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友人から紹介された結婚相談所で、無事にゴールインすることができました

30を超えてもう結婚もできないのかと諦めていました。
ハタチからラーメン店で働き始め、努力が評価されて24歳で店長という立場になり、店舗を任せられるまでになりました。
朝11時から深夜の3時まで仕込み、営業、後片付けの日々。数少ない休日も疲労のために動けず、自分のための時間や女磨きの時間も一切とれないまま30歳になりました。

いつものように仕事をしていたある日、合った若い団体客がカウンターに座っており、「なあ、あの店長若くね?」「30歳くらいかな」「でも髪もボサボサだし化粧もしてないぜ」「おばさんじゃん」「たとえいくらかわいくてもラーメン屋はないかな。女じゃないよ」という会話が聞こえてきました。

正直、ショックでした。
一生懸命に仕事をしてきて、自分の時間を捨てて、残ったのは若者におばさんと言われる自分なんて。。
落ち込んでいた私に、友人が結婚紹介所を勧めてきてくれました。
友人はバリバリのキャリアウーマンで、旦那との関係も良好。
3歳になる息子さんを、仕事をしながら旦那さんと手分けして育てている私の理想でした。
「実は旦那との出会いは結婚相談所だったんだよね。」
「えっ?そんなこと知らなかった。すごく仲がいいから、てっきり恋愛結婚だとばっかり‥」
「そうだろうね。ねえ、だまされたと思って婚活してみない?もしかしたら、いいことあるかもしれないしさ。」
友人の言葉にのせられ、結婚相談所に登録をした私は最初は乗り気ではありませんでした。
パーティーなどがあっても、貴重な休日をこんなことに使うなんて。。と半ばバカにしながらそこにいました。

三回目の担当の方からの紹介で、私は運命ともいえる出会いをしました。
お相手はバツイチで小さな会社の社長をしている40代の男性で、おっとりとした雰囲気の方。
パーティーの会場では少し話をした程度でしたが、何故か印象に残っていました。

するとその翌日、彼がうちのラーメン店に偶然夕食を取りに来たのです!
めかしこんでいたパーティーとは一変して、ラフな格好の私は恥ずかしさで一杯でしたが、彼は自然でかわいいと一言。
パーティーでは見れなかった自然な顔に、私は急激に好感を高めました。
それは彼も同じだったようで、彼はそれから週に3〜4回の頻度でラーメンを食べに来てくれました。

今では一緒に暮らす彼と私。
今年の夏には結婚を控えています。
誰かと出会うのが億劫で、自信のなかった私。
婚活という経験がなければ、彼と仲良くなることはありませんでした。
私のキャリアも応援してくれる彼。私も目標の自分の店に向かって、彼のサポートを受けながら頑張っていこうと思います。

結婚相談所30代前半女性では、30代の女性におすすめの結婚相談所の情報が盛りだくさんです。
ぜひみなさんも幸せを掴んでくださいね!

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交通事故で病院にかかったら面倒!姉が看護師でよかった

大宮の国道4号で交通事故をもらってしましました。
100パーセント相手が悪い事故でした。
結構大通りなのですが、相手の完全な不注意による追突事故でした。
私は命に別状はなかったのですが、救急車で総合病院に運ばれ、検査と診察を受けました。
かなり時間がかかりましたが、検査も診察も終わったので、書類を会計に提出しました。
(こういうときは、いったんこちらでお金を支払い、あとで相手方に請求するのかな?)

生まれて初めての交通事故体験なので、私はそんなふうに思っていたのですが、計算が終わっ女性事務員に、「この会計は保留にしておきます。あとで保険会社のほうから支払っていただきます」と言われました。
そのあと〈同意書〉というのにサインさせられました。
保険会社から問い合わせがあったときに、私の怪我の状況を教えることに同意する、という内容でした。

家に帰ると、保険会社から電話があり、〈同意書〉を送るからサインしてくれ、とのこと。
「病院でもうサインしましたが」と言うと、
「それとは違うものですから」と言われました。
後日送られてきた〈同意書〉を見ると、確かに病院で書いたものとは内容が違っていました。
病院で書いたのはこういうことです。
「うちの病院は個人情報である患者の秘密は守っているんだけれど、あなたの怪我の状況だけは、保険会社にしゃべってしまうわね。いいかしら?」
というものでした。

一方、保険会社からの書類は、
「この患者さんの怪我の状況を、あたしにだけは教えてよ。ほらこの通り、患者さんから許可をもらってあるんだからさ」
という意味合いのものでした。
面倒くせえ、と思いながら、サインして返送しました。
病院からタクシーで帰ったので、その分のレシートも添付しました。

事故から1日おいて、今度はかかりつけである開業医の整形外科を受診しました。
病院から紹介状を書いてもらっていたので、提出しました。
すると、「保険会社から支払いする旨の連絡を入れてほしい」
とのこと。
その場で保険会社へ電話して、医院へ電話をいれてもらいました。

ようやく受診して帰ると、後日また〈同意書〉が送られてきました。
今度のは開業医の分と、保険会社の分が一緒です。
さらに、開業医へ自動車で行ったので、その分のガソリン代請求書も入っていました。
書類はみんな書いて返送しましたが、いやもう書類書類で、面倒くさいったらありゃしません。
事故なんて、巻きこまれないに越したことはないですね。

姉が看護師をしていて、こういった保険処理の関係にも詳しかったので本当に助かりました。
しかし、今の病院の待遇に不満らしく、つい先日、給料も今より良く、自宅の大宮から徒歩圏内の総合病院への転職に成功したと聞きました。
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事故って自分が気をつけていてもいつ起きるか分かりません。
もうこんな経験はしたくないです。

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首肩腰の痛み、関節の痛み、どこに行けばいいの?

現代人は身体の不調を感じている人が実に多いと思います。
オフィスに座ったまま長時間のパソコン作業を強いられる方や工事関係で重いものを毎日たくさん持ち上げたり運んだりする方など仕事の内容で不調を訴える方、はたまた営業職や電話応対などのストレスで身体の不調を訴える方など、理由は様々ですがかなり多くの方が何らかの不調を訴えています。

痛みの場所も様々で首肩腰から肘や膝などの関節痛、足の痛みまで、症状は十人十色です。多少の違和感を感じていても普段の生活に支障が無ければ、そのままにしていると思います。しかしいざ仕事に差し支えるほどの痛みを感じたときに、さてどこに行って治療してもらえばいいか悩んでしまいます。

明らかにケガをしたときは病院を選択しますが、徐々に痛みが強くなってきたものはどこに行けば良いか、巷には整骨院、接骨院、鍼灸院、整体、マッサージなど、数多くの治療院らしきものが存在します。それぞれの違いがわかる人は世の中にどのくらいいるでしょうか?私は何がなんだかわからなかったので、私と同じく腰の痛みで悩んでいる友人に相談することにしました。

彼は整骨院に通っているとのことでした。保険が使えるので治療費が安く済むとのことだったので、私も便乗して整骨院に受診することにしました。受付で保険証を提出して問診票に記入していると、慢性痛は保険の対象外と書かれていたので気にはなりましたがそのまま最後まで記入して受付の方に渡しました。すると今度は治療家らしき人が出てきて治療スペースへ案内され、問診票をもとに問診が始まりました。

「腰の痛みはどうされましたか?最近何かをしているときに痛めましたか?それとも慢性的な痛みですか?」と聞かれたので、「だんだん痛くなって我慢できなくなったので受診しました」と答えると、「それは急性期のケガとはみなされないので保険の対象外になります」とのこと。なんだかよく分からないですが、仕方がないので自費で治療してもらうことにしました。

電気治療ともみほぐしのような感じで痛いところを刺激されて終わりました。初診で3,000円ほど支払ったでしょうか。保険は対象外なので毎回この金額は出せないと思い、その後は病院で見てもらうことにしました。友人に尋ねると彼は保険治療してもらっているとのこと。整骨院のシステムがよくわかりません。友人は薬剤師なので、その辺のシステムに明るいからなのかもしれません。(友人は週1でダブルワークをしているのですが、こちらのサイトで職場をみつけたそうですよ!

他の接骨院、鍼灸院、マッサージ店などは場合によっては保険治療ができるのでしょうか?いまだに疑問だらけですが病院に行くのが一番安心のようです。

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大阪の看護師は怖い!もっと優しくせなあかんと思う。

お見舞いで行った大阪市内の病院での出来事です。地域では昔からある大きな病院としてわりと親しまれていた病院でした。そこがこのたび老朽化した棟を建て替えることになり、休館と新館を行き来するナースさんはさぞお忙しいことでしょう。
私は入院されている方(認知症の高齢女性です)のいる新館へ。外部のヒトが入りたい放題。受付も完全にスルー。どうなんだろうと思いつつも入院されているフロアのナースセンターへ。「すいません、面会なんですが……」
私がと声掛するもナースさんは下を向いて無視。もくもくとカルテみたいなのを書いておられます。他のナースさんも奥の方にいて来客にしらんぷり。
「すいません、あの、面会に……」と再度声をかけると顔を上げずに、溜息。思わず私は顔がひきつりそうでした。
私が「○○さんの面会に……」とこえかけすると「ハイ!?」と漸く怖い声で返答してくださいました。そしてチラッと上目使いにみるだけで「○号室ですけど?」とぶっきらぼうに病室の方を指差されました。
まさか面会者の名簿も出さないなんて……もし私が不審者で患者さんをどうこうする気だったらどうするんだろう。寒気がしました。
ちなみにこんなひどい扱いを受けていますがもちろん来院したのは面会時間内です。
しかもナースセンターで私が対応していただけずヤキモキしていた時にナースコールがなったときも、奥にいたナースさんは「ああもうまた!?鬱陶しい!」ってボソッと呟いていたのを聞いてしまったのです。
うーん、ここの教育はいったいどうなっているんでしょう……
いくら認知症のヒトが多いからって、いくらヒトが少なくて疲れているからって、そういう態度はやめようというスタッフさんはいらっしゃらないのでしょうか?
そしてスタッフさんをそこまでクサクサさせる病院上部はどうなっているんでしょうか。

そして私は他の医療機関のスタッフとして働いています。ので、周囲の関係者にこの話を広めて、なんとかならないものかと思案しているところです。
地域がちょっとガラの悪いところなんですが、もっと大阪の看護師さんはやさしい言葉遣いと態度を心がけて下さい!!
だれでもいいから他の県から優しい派遣看護師さん単発でもエエから来てくれへんかな・・・。http://xn--7krz8kbweb1s11kzyav95hciim6m.com

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小さいながらに弟を懸命に守った娘に涙

姉弟
私には、4歳の娘と2歳の息子がいます。上の子はとにかく頑固でわがままな性格。弟が私や夫と一緒に居るだけですぐに蹴飛ばしたり叩いたり。これは下の子が生まれたらすぐに始まったので、仲良く遊んでいる姿なんて1度も見たことがありませんでした。上の子優先にすると良いと前々から聞いていたので、出来る限りそうしていたつもりですが、もうそんな次元ではなく、弟のことをとにかくライバルと思っているので、弟が一緒に遊ぼうと近寄ってきてもすぐに怒って「あっち行って!」と突き飛ばします。

もちろん、友達などにはそんなことはしません。弟のことが相当可愛くないようです。私はこのことでかなり悩んでいて、検診のたびに保健師さんや助産師さんに相談。しかし、今だけですよと微笑んで返答されるので、具体的な解決方法は分からないまま。毎日毎日繰り広げられる喧嘩に耐え切れなくなっていました。そんな日々が気付けば4年。上の子は4歳、下の子は2歳になっていて、お互い物事を理解しているので一緒に遊んだりできる年齢になっているものの、まだまだ喧嘩が絶えませんでした。

しかし、ついこの前の事です。暑さも和らいできたので、子供たち二人と私の3人で久しぶりに公園に行ったときです。下の子が、知らない年上のお友達に意地悪されていました。砂場でおもちゃを取られたり、押されたり「あっちにいけ!」と言われていたのです。私はすこし離れた場所から見守っていたのですが、あまりにもひつこく意地悪するので、言いに行こうとした時です。なんと上の子が「この子私の弟!意地悪しないで!」と言ってすごく怒りだしたのです。泣き出した弟を抱きしめながら、そのお友達をにらみつけました。びっくりしたのか、そのお友達はすぐおもちゃを置いてどこかへ走っていきました。

上の子が下の事に対してこんな風に守ったり助けたのは初めてのこと。それに今まで何かあるたび嫌っていたのに、私の弟だからと言い放っていたことに思わず上の子を抱きしめて涙してしまいました。こんなにも嬉しかったことがあっただろうか。その日から、姉弟は喧嘩しなくなり、人が変わったように毎日たのしく遊んでいます。今まで私が悩んでいたことが嘘だったのではと思わせてくれます。